蓄膿症に悩んでいた私が、なたまめ茶に出会いスッキリ!そんな体験談を記事にしました。

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なた豆
40年以上悩んでいる、蓄膿症が、今では刀豆茶のおかげで毎日スッキリし、
鼻呼吸できるしあわせを感じています。私が今も飲み続けている刀豆茶のレビューを、
どうしても残しておきたくて記事にしました。
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なた豆

蓄膿症と分かった高校1年の時

実は蓄膿症との付き合いは40年以上にもなります!
高校1年の冬、風邪が治った後も鼻がスッキリしなくて、
片方が常に詰まっている状態でした。

この時はあまり意識もしてなくて、
放置していたんです。

しばらくすると、鼻をかむと緑黄色の鼻水が出るようになっていました。
このころ夜寝ると毎日金縛りにあうようになっていました。

今考えるとこのころから体がおかしくなってきていたんだと思います。
ほぼ鼻呼吸ができない状態になっていました、口呼吸は脳を冷やすことが
できません。

勉強で脳に血液が集まって、興奮状態にある時
鼻呼吸ができていなかったので、脳が熱をもったまま眠りについていたんだと思います。

身体が寝ていて、脳は半分起きている、
休めていない状態の時、金縛りがおきていたように思います。

私は下宿の大家さんにどこが耳鼻科がないか聞き、
「ちょっと遠いけど、鼻の病気には良いよ」と紹介され、
電車で一時間かけ、休みの日に行くことにしました。

その時の病院はかなり有名らしく、他県からも患者が来ていて、
朝早く行っても行列ができていました。
そして初診で先生から言われたのが、「蓄膿症だね」でした。

治療は鼻をスッポリ被い薬剤?を噴霧されたのを覚えています。
帰りに飲み薬と点鼻薬をもらい、また一週間後という感じで
通いました。

蓄膿症が治らず、先生から言われた、「喧嘩するか?」

約2カ月通ったころ、先生から言われた一言が今でも心に残っています。
この2カ月で蓄膿症は良くなったのか?

変わりませんでした、点鼻薬を打つと鼻がスッキリするんですが、
その間隔もだんだん短くなってきていました。
そして先生に「これは喧嘩(手術)しないとダメだな」
「喧嘩するか?」そう言われたんです。

その日を最後に病院には行かなくなりました。
実際に怖くて、手術なんてとんでもないと思いました。
その当時は口の中(上の歯茎)を切ってやる結構大掛かりな手術なんです。

親にも相談しませんでした、というより親とはまともに話をした
ことがないので、相談なんてできませんでした。

柔道3段で、私が小学校の時、先生を窓から投げ飛ばしたことが
あるような人だったので。

父親の前では何も言えない私がいました。
当然、蓄膿症は放置状態です。

蓄膿症で鼻からニオイが出ている?

高校2年になった頃から、鼻から臭いが出ているんじゃないか?
そんな妄想に取り付かれ始めたんです。

もちろん蓄膿症は悪くなる一方です、
授業中に周りから、「なんか臭くないか~」
この言葉が「えっもしかして俺?」

その当時の私は「臭い」をまき散らしているんじゃないかと、
人目を気にしてまともに電車にも乗れない、目を見て話しもできない。
そんな状態でした、学校を2ヶ月休学して、家で治療に専念しました。

 

「蓄膿症と心」卒業後東京の専門学校へ

東京にでてからは、やはり又下宿生活をしながら学校に通っていました。
なにしろすっかり人生を斜に構えて生きるようになっていました。

蓄膿症には市販薬や漢方薬を飲んで進行を止めている感じでした。
刀豆茶に出会うにはまだまだ時間がかかります。

30歳になった頃やっと普通にストレスを感じることなく、
人と付き合えるようになっていました。

 

刀豆茶に初めて出会って

33歳で結婚して、この当時に刀豆茶に出会い一時期(半年位)
飲んでいました。

結構高かったことを覚えています、
でも市販薬や漢方薬では得られなかった、
実感を初めて感じることができました。

なんと両方の鼻が空いてきたことなんです。
いままで、常に片方が詰まった状態で、
もうそれが当たり前だと思っていたので、
ちょっとびっくりしたことを覚えています。

両方の鼻が空いて呼吸ができることが、
こんなにも爽やかな感じがするものなのか?
こんなにもスッキリするのか?

今思い出しても、そのことをはっきり
おぼ言えています。

価格が高かったことと、症状が良くなったので、
飲むの止めてしまいました。

しかし不思議なことに高校時代のあのことから、
途中、専門医に行こうとは一度も?

そうそう、刀豆茶を飲んでいる時に一度耳鼻科に行った
ことがあります。

その時に先生から、「蓄膿症じゃないよ」って言われたんです!
えっ手術しないとダメ!って言われながら、いままでごまかしながら
過ごしてきたのに、刀豆茶を飲んでスッキリしたから試しに診察してもらったら。

そんなこと言われたのでびっくりでした。

これで蓄膿症は完治したのか?
そんなことはありませんでした、風邪になれば、
もうすぐにぶり返しでした。

症状は軽いんですが、徐々に悪くなってくるんです。

それから本格的に又刀豆茶を飲むようになるまで、
10年ちょっと間が空きます。
悪くなると点鼻薬や漢方薬などで、胡麻化しながら
過ごしていたんです。

いよいよ点鼻薬での誤魔化しもダメに、刀豆茶と一生付き合って行こう!

45歳になった時に、あまりにも又鼻がひどくなってきたので、
「もう一度刀豆茶を飲んでみよう!」
そう思い飲み始めました。
やはり数カ月後には鼻がスッキリしてきたんです!
この時に、蓄膿症は完治なんてないんだ!
手術しても再発する例もあるし。

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なたまめ茶

刀豆茶を飲みながら、一生付き合って行こう!
そう決心して、飲み続けているのがこの刀豆茶です。

何故効果があるのか?なんて詳しいことは分かりません。
ただ自分で苦しんでいた蓄膿症が少しでも改善して、鼻呼吸ができる!
それだけで幸せです。

結婚してから飲食店で独立して60迄やってきました、今はインターネットビジネスに
挑戦している最中です!

刀豆茶は常に傍らに置いていつでも、飲める状態にしています。
ほんとスッキリには欠かせません!

まとめ

★刀豆茶は蓄膿症に効果はあるの?
これも私の体験ですから、飲んでみたら?
としか言えません。
あなたや子供さんが鼻炎や蓄膿症で悩んでいて、
スッキリしたいなら、試してみてください。

コメント

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