蓄膿症(副鼻腔炎)に悩んでいる方は必見!私の永年の悩みが解決した!「お鼻の薬」刀豆茶よりが即実感できた!

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蓄膿症ってホントにしつこいです、私は16歳の時に発症してから、40年以上付き合っています。

当然専門医にもいったり、漢方や刀豆茶など、良いというモノはだいたい試しました。

慢性蓄膿症は前頭部が重く口呼吸になったりで、味覚は鈍くなるし、

鼻呼吸ができないと、雑菌がダイレクトに体に入りこむので、ホント最悪です。

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頭痛を感じる女性

いままで色々なものを試して、これはいいなと思って続けていたのが、なたまめ茶です。

ところが、その刀豆茶よりはるかに効果を実感でき、

刀豆茶では解決できなかった、後鼻漏までスッキリできた

モノがあるんです。

商品名は「お鼻のお薬」というんですが、これが驚きでした( ゚Д゚)

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お鼻のお薬

「お鼻の薬」その効果の実感がすごかった!

10日分が一箱、計3箱入りで、一箱が飲み終わったので、レビューしてみたいと思います。

この10日間で改善できたことは、

鼻づまり、前頭部の重い感じ、後鼻漏などがスッキリしました。

なたまめ茶では鼻詰まりは治まったんですが、鼻奥が常にスッキリしない状態が続いていました。

しかし、この「お鼻のくすり」飲むとすぐに変化を実感できました。

味は苦いです、子どもにはちょっとキツイ味かもしれません。

でも、もし子供さんがいて小学生とかで蓄膿症になっていて悩んでいるのでしたら。

これは是非試したみてください。

鼻呼吸ができないと、雑菌をダイレクトに吸い込んだりして、

風邪を引きやすかったりして、あまりよくないです。

さらに、集中力がつづきません。

鼻呼吸はラジエーターの役割もするので、口呼吸だと脳が冷やされないので、

興奮状態になってしまいます。

もし、いま子供さんが、蓄膿症や、鼻炎で口呼吸をしているのでしたら、

スグに専門医に行くか、「お鼻の薬」を飲ませてください、

蓄膿症は慢性になるとかなりしつこい!

私は高校の時に蓄膿症になり、専門医に行っても良くならず、

担当医から手術を勧められたんですが、当時の手術はかなり大掛かりで、

私はやる気にはなりませんでした。

そうなると蓄膿症は慢性になり、学業に大きな影響がでました。

その後何十年も付き合ってきたわけですが、

もし高校時代に「お鼻の薬」のようなものがあったら、

かなり嬉しいな(^^)

蓄膿症に効くとかで、色々なものがありますが、

実感できないものが多いです。

10日でここまで実感できたのは初めてなので、

なたまめ茶と一緒に続けていきたいと思います。

もしあなたが蓄膿症(副鼻腔炎)で悩んでいたらこれ良いです、

是非ためしてみてください。

季節の変わり目に起こる、くしゃみや、鼻づまり、これもやっかいです、

わたしも毎年経験していて、これがあると良くなった蓄膿症がまたぶり返したんです。

そこで、この季節の変わり目のくしゃみの原因を調べてみました。

季節の変わり目、寒暖差アレルギーのくしゃみ

季節の変わり目に起こる体の不調、感じたことありませんか?こんな時の不調はもしかしたら寒暖差アレルギーかもしれません。

その寒暖差アレルギーの原因や、寒暖差アレルギーに負けない体をつくるポイントをご紹介します。

イラスト くしゃみをする男性

くしゃみをする男性

 

寒暖差アレルギー、風邪と花粉症によく似た症状です。

寒暖差アレルギーは症状だけみると、風邪や花粉症によく似ています。

風邪との違いは「熱がない」「透明な鼻水がでる」ことです。

また花粉症との違いは、目の痒みや充血がないことです。

寒暖差アレルギー!ホントはアレルギーではなかった?

寒暖差アレルギーは実はアレルギーではないようですよ。

アレルギー症状以外にも、イライラしやすかったり、食欲の減少、胃腸の乱れ、不眠、

倦怠感などもみられます。

アレルギーと名がついていますが、医学的には「血管運動性鼻炎」と呼ばれているんですよ。

気温差が7度以上ある場合に表れる症状とのことです。

気温の差が刺激となって鼻粘膜の血管が広がり、内部が腫れることにより「くしゃみ」や

鼻水が出てくるんです。

また湿度も影響していると言われているんです、空気が乾燥すると悪化するようです。

寒暖差アレルギーの原因が意外だった!

男性よりも女性の方が多い傾向があるとのこと、

また発症する原因は、急激な気温差により自律神経のバランスが崩れるためといわれています。

自律神経には交感神経と副交感神経があり、これらがバランスよく機能することにより、

体内の臓器や血管などが正常にコントロールされています。

当然、鼻の粘膜にある血管の収縮、拡張も自律神経により整えられているわけです。

急激な気温差によりこの調整が上手くいかなくなると、

くしゃみや、鼻水がでやすくなってくるんです。

寒暖差アレルギーは中年以降の女性に多い?

寒暖差アレルギーは中年以降の女性が多いことが分かっているようです。

女性は男性と比べ筋肉量が少なく、体内で作りだす熱量が少ないため、

体温調整がしづらいからだと考えられています。

寒暖差に負けない体をつくる3つのポイント!

原因は分かってもやっかいな寒暖差アレルギーですが、日常の生活の中で予防できます。

日頃の生活習慣を見直し、寒暖差に負けない体を作っていきましょう。

ポイント1こまめに体温調整をおこないましょう。

衣服などで体温調節することを意識しましょう。

カーディガンやショールなど脱ぎ着しやすい衣服で、体温調節していくことがおすすめです。

ポイント2血流を促進させる。

太い血管が通る首、手首、足首を温めると効率てきです。

生姜など体を温める食材を積極的に取り入れると効果が高まります。

血流を良くするために運動もたいせつですよ。

ポイント3、就寝前に体温を上げる。

就寝の1時間前に入浴して軽いストレッチを行うと体内の温度があがるので、

眠りに入ってから質の良い睡眠がとれます。

これにより気持ちのバランスも整ってくるので健康にも良いんですよ。

さぁいかがでしたか?季節の変わり目におこる寒暖差アレルギー、

やっかいな「くしゃみ」や「鼻水」「鼻詰まり」が防げそうです!

体温調節を上手くして、体内のバランスを保っていきましょう。

まとめ

蓄膿症の私がなたまめ茶と出会い、鼻呼吸ができるように改善してきたのですが、

後鼻漏がひどくなってきて悩んでいた時に、「お鼻の薬」に出会いました。

10日間のみ続け、結果が分かったので、レビューしてみました。

結論は実感力がすごい!ちょっと高いけど、効果は抜群でした!

季節の変わり目の寒暖差アレルギーでくしゃみ、

花粉症の鼻アレルギーのくしゃみなどにも効果があるかも、

鼻トラブル全般に「お鼻のくすり」は良いかもしれませんよ、

試してくださいね。

 

 

 

 

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