ぎっくり腰の症状チェックしましょう!デスクワークも腰痛のリスク大ですよ!

腰をもむ男性生活お役立ち情報
ぎっくり腰は重いモノを持った時だけ起こるものではありません、くしゃみをしたとき突然おきることも、又デスクワークは腰痛やぎっくり腰の遠因になります、ストレッチをしっかりやりましょう。

腰をもむ男性

ぎっくり腰にならないように、腰痛チェックしてみましょう。

あなたの生活は腰痛を引き起こしてしまいやすいかどうか、生活や習慣をチェックしてみましょう。

☑デスクワークが中心である。
☑椅子に座るときは足を組むことが多い。
長時間、車を運転することが多い。
☑中腰姿勢で作業をすることが多い。
☑体が左右対称ではなく極端にゆがんでいる。
☑高いヒールを履くことが多い。
☑カバンはいつも同じほうの肩に掛けている。
☑運動不足である。
☑姿勢が悪いと指摘されたことがある。
この中で腰痛やぎっくり腰のリスクが高いのは、デスクワーク、長時間の車の運転、中腰姿勢で仕事などなんです。
座っているよりも立っている方が腰への負担は少なくなるそうですよ
そういえばパソコン操作をを立ってやる方達っていますよね、
私もたまに立ってパソコンで仕事しますけど、楽です!腰に負担がかからない!
座るというのは一見楽そうなんですけど、腰への負担が結構あるんです!

ぎっくり腰予防にストレッチをしっかりしましょう。

ぎっくり腰が起きてしまうと、「動けない!、、、、(*_*;」

になちゃいます、病院に通わないといけなくなるので、その前にしっかりストレッチをして予防しましょう。

腰痛は腰の痛みなんですが、原因は股関節と肩甲骨なんです。

この二つの柔軟性が無くなると腰の痛みとして出てくるんです。

1、股関節の柔軟性を取り戻す。

2、肩甲骨周りの柔軟性を取り戻す。

私がそんな腰痛予防で使っているのがこれです!

ストレッチハーツ

ストレッチハートっていう商品なんですが、

肩甲骨の柔軟性を取り戻せるし、股関節のコリも取れるんです。

そんなに高くないので是非使ってみてください。

Amazonに売ってますよ。

ストレッチハーツってなに?

ストレッチハーツは独特な形状をしていて、肩甲骨はがしと、骨盤はがしができるように設計されているんです。

【ストレッチハーツの秘密その1】

ストレッチハーツのハートの形は、体の要である肩甲骨と骨盤の形にとてもよく似ています。

計算された複雑に入り乱れた立体構造のカーブが、肩甲骨と骨盤にフィット感をもたらすだけでなく、各部位での筋肉・骨格を包容します。

【ストレッチハーツの秘密その2】

ハート型に2種類の異なった角度を作ることで、受け止め効果を狙い、身体のあらゆる部分にフィットするようになります。

また、この2つの角度の異なるカーブが、自重による緩急をつけた圧力をうみ、もみ返しによる

無理な圧力をかけないように考えられています。

ストレッチハーツの使い方は?

肩甲骨を寝ながらはがしていきます。

寝ながら背泳ぎ

骨盤を座ってお辞儀してはがします。

座ってお辞儀

使い方は簡単なんで、あなたもストレッチハーツを使ってみませんか。

まとめ

ぎっくり腰や腰痛は重いモノを持つだけじゃなく、

デスクワークでもおこるんですよと、お話してきました。

又腰痛の原因は肩甲骨のコリと股関節のこわばりが原因ですよと、

お話してきました。

肩甲骨のコリと股関節の柔軟性を取り戻して、

腰痛予防をしていきましょう。

 

 

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