湖池屋ポテチ2021年秋限定商品、工場直送を食べてみた!うす塩とノリ塩、今金男爵ポテチの味は?

食べる
普段はポテトチップスをほとんど食べない(半年に1袋位)私ですが、

2021年湖池屋、工場直送ポテトチップスを昨年に続いて、

注文してみました。

2箱で、うすしお味6袋、ノリ塩6袋です。

ことしはうす塩、ノリ塩の2種類、昨年と違い味変用のかつお節とノリは入っていませんでした。

でも、それがなくても美味しいですよ。

今年は袋のデザインがちょっとおしゃれになってました。

全国の流通量が0.3%の今金男爵をつかったそうです。

北海道今金町の今金男爵を使用!

出典今金町JA、今金男爵

この今金男爵が湖池屋のポテトチップスになるわけですね。

 

味は相変わらず美味しいですね♪

ただ、去年と違うのは味変用にかつお節とノリが入っていませんでした。

味変しなくても、普通に美味しいんですけど(^^)

工場直送のポテチなので、イモ本来の味がします

レンチンすると美味しさがさらにアップしますよ(^^)

イモのかおりが強くなり、食感がパリパリになります!

この今金男爵を作っている、地域って興味ないですか?

湖池屋の「今金だんしゃく」のふるさと、今金町ってどんなところなのでしょう?

今金町ってどんなとこ?

出典今金町

今金町はじゃが芋だけでなく、米、トマト、アスパラ、しいたけ、

長ネギ、など色々な野菜をつくっているみたいです。

じゃがい問題研究所というところで、

じゃが芋についても、研究していうようですよ。

じゃがい問題研究所ってなに?

それについては次のような説明がされています。

じゃがい問題研究所とは

「少子化」に、「過疎化」、「食糧問題」。
今日も数々の“社会問題”が紙面を飾っています。しかし、解決が望まれているにも関わらず、

有効な方法は見つけることができずに、
私たちの社会生活に大きな影響を及ぼし続けています。

日本は、このままでいいのか?
それを自分に問い続ける日々が続きました。

ある日のこと、我々はこの社会問題を解決する糸口を見つけたのです。

みなさんおわかりですね。
そう、それがこの“じゃがいも”なんです。

日本にはびこる社会問題を「じゃがいも」で解決したい。

そう考えているのが、我々「じゃがい問題研究所」、

通称「JMK」です。

じゃがいもで社会問題が解決できるかって?

あなたは、そう思うでしょう。当然のことです。
私も最初は、目を疑いました。

でも、じゃがいもで解決できる問題、

我々は「じゃがい問題」と呼んでいますが、
すでにこの「じゃがい問題」を見つけているのです。

うそだとお思いですか?

では、これから我々とともに、じゃがい問題について見ていきましょう。

きっとあなたは、じゃがいもの力を見直すでしょう。

所長はどんな人?
じゃがい問題研究所 所長いもろう
804年の間収穫されず、北海道の土の中にいたところを発見され、研究所で働き始める。
土を介して地球上のじゃがいもたちと交信できる「じゃがネットワーク」を開発したことから、所長にまで上り詰めた。
じゃがいもたちのピンチや世界情勢を瞬時に察知することができる

運営主体:ホクレン玉ねぎ馬鈴しょ課
所在地 :〒060-8651 札幌市中央区北4条西1丁目3
電話番号:011-232-6226
お問い合わせはこちら
jmk-jimukyoku-info@fractal-coltd.com

引用・今金町じゃがい問題研究所

このようにじゃが芋について、熱い想いもっている人たちがいるので、

それを使った湖池屋工場直送のポテチが美味いわけです!

ぜひあなたも、一度湖池屋の工場直送ポテチを食べてみてください。

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まとめ

湖池屋工場直送のポテトチップスが届いたので、

レビュしてみました。

やはりできたては美味しいです。

胃がモタレたりしませんし、

普段まるでポテチを食べない私でも、あっという間に食べ終わりました。

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