POVOにしようか迷っている人必見!aupovoにソフトバンクから変えてみました。1ヵ月使ってみてpovoのメリットとデメリットはなにか解説していきます。 | ALL day Info

POVOにしようか迷っている人必見!aupovoにソフトバンクから変えてみました。1ヵ月使ってみてpovoのメリットとデメリットはなにか解説していきます。

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povoのメリットは何しろ安いことです!

基本料金はゼロで、毎月好きなトッピングでスマホを使えるので、

デメリットよりもメリットの方が圧倒的多いのがpovoです!

povo(ぽぼ)は基本料金ゼロ、トッピングで決めるから安い!

ではトッピングってどのようなものがあるのか?

解説していきますね。

povoデータートッピング6種類

データーのトッピングでは!

1、データー使い放題 24時間 /330円

2、データー追加1G(7日間)/300円

3、データー追加3G(30日間) /990円

4、データー追加20G(30日間) /2700円

5、データー追加40G(90日間) /6490円

6、データー追加150G(180日間) /12980円

povoは格安SIMと比較しても料金は安いです。

例えば、ワイモバイルは25GBで4,158円(税込)、UQモバイルは25GBで3,828円(税込)です。

ワイモバイルやUQモバイルの方がデータ容量は少し多いですが、

povoの方が月1,000円〜1,500円ほど安くなります。

 

auの通信速度で料金が安くなるのは、povoならではのメリットです。

povoならデーター使い放題・24時間300円トッピングができるので便利

いまは家ではWIFIをつかい、外ではフリーWi-Fiがどこにもあるので、

スマホのセキュリティさえしっかりしておけば、そんなにギガって必要なくないですか?

20Gあれば十分ではないでしょうか?

しかし、WIFIが使えずに、どうしてもギガが必要な時は、

このトッピングが良いです!

povo通話トッピング

通話トッピングは次の2種類

1、通話かけ放題1650円/月

2、5分以内通話かけ放題550円/月

短い通話をよくする場合は、月額550円(税込)の「5分通話かけ放題」をつけるといいです。

povoの通話料は30秒ごとに22円(税込)なので、

長話の嫌いな方で用件だけで済ますようなかたにはこれが良いです。

通話時間を気にせず電話したい場合は、月額1,650円(税込)の「通話かけ放題」が向いているでしょう。

povoコンテンツトッピング

コンテンツトッピングは?

1、DAZN使い放題パック(7日間)760円

2、smash.使い放題パック(24時間)220円

DAZNは野球、サッカー、その他130以上のスポーツコンテンツを好きなだけみることができます。

DAZN(‪‪‪ダゾーン)は、スポーツ好きな人のための動画配信サービスです。

smash.」はスマートフォンでの視聴に特化した短尺のバーティカルシアターアプリです。

音楽・ドラマ・アニメ・バラエティなど、様々な映像作品を配信しています。

わたしはデーター追加3G(30日間) /990円と5分以内通話かけ放題550円/月
にしています。
ソフトバンクで毎月8000円かかっていたのが1540円になりました。
povoのメリットは料金です!
なにしろスマホ代金を安くしたい方はPOVOがいいですよ。
そんなpovoのデメリットはなんなのか、お話します。

povoのデメリットはなに?

povoの唯一の大きなデメリットはキャリメールが使えないことだったのですが、

これも解消しそうです。

povoも有料ですが、キャリアメールが使えるようになりそうで、

デメリットの一つはこれで解消です。

あとのデメリット、手続きがすべてオンラインで完結するということです。

povoデメリット1手続きがオンラインで完結

これはメリットでありデメリットにもなります。

ネットでの手続きが苦手な高齢者にとってはpovoは手を出しずらいですね。

でもこれも誰かに代わりに申し込んでもらえば解決します。

povoが使えるようになれば、後は簡単なので問題ないです!

povoデメリット2auでの割引サービスが適用されない

auで実施中の割引サービスが適用されないのです。

これはpovoの月額料金が安いためなのでしょう。

しかし、auで割引を適用した金額よりもpovoの方が安い場合があるのです。

auのピタットプラン 4G LTEに、家族割プラスとauスマートバリューを適用したときの金額と比較すると良く分かりますよ。

au 〜1GB 〜4GB 〜7GB
通常料金 3,465円(税込) 5,115円(税込) 6,765円(税込)
家族割プラス -1,100円(税込) -1,100円(税込) -1,100円(税込)
auスマートバリュー -550円(税込) -550円(税込) -550円(税込)
合計 1,806円(税込) 3,465円(税込) 5,115円(税込)

auの2年縛りのない料金プランで比較しました、povoは契約の縛りは一切ないので。

povoの月額料金は基本料0円なので、30日3GBのプランだと990円(税込)です!

auのどのプランでもpovoの方が安いことがわかります。

結論としてauの割引サービスをつかうよりpovoにしたほうが良いとわかりました。

povoは機種のセット販売がない!

auとしては今のところはセット販売はないようです。

キャリアでは契約時に端末を購入するのが一般的なので、自分で用意するのは少し手間に感じるかもしれません。

auオンラインショップやAppleストアで契約すると、SIMロック解除の手続きなくそのままpovoで使えます。

機種変更をしないのであれば、そのままpovo2.0アプリから
番号引継ぎで申し込めば使えるようになります。
POVOはデメリットより、メリットの方が断然多いです!
料金をなんとか安く収めたい方にはpovoがいいですよ。

まとめ

POVOを使ってみて、メリットとデメリットはなにか?

メリットとデメリットに分けてお話してきました。

メリットは何しろ安いこと!これ一択です!

デメリットは、auの割引サービスが使えないこと。

それと、セット販売をしていないことです。

料金を少しでも安くしたい方にはpovoはお勧めです!

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