「ゴジラシューズ・ha❘za❘ma」どこで買える?値段と購入方法を調査!

第96回アカデミー賞授賞式が3月11日(現地時間10日)にアメリカで行われ、山崎貴監督の「ゴジラ-1.0」が日本映画初となる視覚効果賞を受賞しました。

授賞式に登壇したメンバーたちが履いていた「靴」のデザインに注目が集まり、「どこで買えるの「ほしい」とか大反響です。

この「ゴジラシューズ」実際に購入できるのか、値段はいくらなのか調べてみました。

画像はブランドのデザイナー・松井諒祐さんのXより引用

登壇したメンバーの姿がおしゃれですね、かっこいい!

これはインパクトがありますね。

画像はブランドのデザイナー・松井諒祐さんのXより引用

ゴジラシューズはどこで買える?

ゴジラシューズはコラボ商品として2023年10月から2023年12月1日まで受注販売をされていましたが、現時点では再販売等の予定はないそうです。

今回のアカデミー受賞で、メンバーが履いて登壇し、大反響になっているので、このタイミングで受注再開されるかもしれませんね!

ゴジラシューズのデザイナーは

ゴジラシューズをデザインしたのは、ファッションブランド「ha | za | ma」のデザイナー松井諒祐さんだそうです。

もしこのゴジラシューズを購入できる場所としたら、「ha❘za❘ma」になるのでしょうか?

ファッションブランド「ha❘zama」の詳細について調べました。

ゴジラ-1.0のコラボシューズ
画像はブランドのデザイナー・松井諒祐さんのXから

「ha | za | ma」ブランドの詳細

ゴジラシューズを制作したブランド「hazama」のデザイナー、松井諒祐氏

「ha❘za❘ma」は日本のファッションブランドで、2014年にデザイナーの松井諒祐さんによって設立されました。慶應義塾大学商学部に入学した後、服に興味があった松井さんは服の作り手になることを決意し、2010年に文化服装学院に入学しました。

「ha❘za❘ma」は、男性と女性のためのスタイリッシュで快適な服を提供しています。

「ha❘za❘ma」のデザインは、独特で鮮やかなビジュアル

「ha❘za❘ma」で特に注目を集めているのが、ヒール部分にゴジラの腕がデザインされた「ゴジラシューズ」です。

このシューズは、映画『ゴジラ-1.0』とのコラボレーションアイテムとして制作され、アカデミー賞の授賞式に参加した同作のスタッフたちが着用しました。

また、「ha❘za❘ma」は男女問わず履けるデザインを心掛けており、クールすぎず甘すぎないデザインが特徴です。

これまでにも、ヒールが地面から生えた手に支えられているかのような、圧倒的なビジュアルが際立つデザインのシューズなどを制作し、話題を集めてきました。

ゴジラシューズ値段について

画像はブランドのデザイナー・松井諒祐さんのXより引用

ゴジラシューズの価格は、

✅男性用のドレスシューズが8万8000円(税別)

✅女性用のヒールパンプスは7万8000円(税別)だそうです。

 

「ha❘za❘ma」へのアクセスについて

「ha❘za❘ma」は独立した店舗はないようです、通販で購入できるのか調べたら、残念ながらクローズ中でした!

ちなみに、海外への通販サイトはやっているようです。

日本でゴジラシューズが再版されるとすればこちらの「ha❘za❘ma」オンラインサイトになると思います。

しばらくしてからチェックしてみてください。

デザイナー・松井諒祐さんのXからの情報

現状では再販についての情報はありませんでした。

ただ、次のような情報もありました。

ただ、これから どのようになっていくのかはわかりません、これだけ反響多いと、もしかしたらゴジラシューズを「ha❘za❘ma」が再販売するかもししれません。

 

「ha❘za❘ma」は今ゴジラシューズで騒がれていますが、面白いシューズも発売されていたんですよ。

「ha❘za❘ma」が販売していた面白シューズ

このシューズを浜辺美波が履いているところを山崎貴監督みて、「ha❘za❘ma」の松井諒祐とコラボしてゴジラシューズができたそうです。

ゴジラシューズ以外にもこのような楽しいシューズも販売してほしいですね。

今回の大反響をうけ、松井諒祐さんも考えてくれるでしょうか、

しかし、全て職人による手作りだそうなので、大量販売はなさそうです。

まとめ

アカデミー視覚効果賞を受賞したゴジラ̠−1・0の授賞式でメンバーが履いたゴジラシューズが大反響になりました。

どこで購入方法と値段についてご紹介してきました。

ゴジラシューズは「ha❘za❘ma」デザイナー松井諒祐さんとゴジラ-1.0のコラボ商品で、2023年12月で受注販売は終了していました。

しかし、今回のアカデミー賞での大反響で、再販する可能性がでてきましたので、楽しみにまっていましょう。